EXPÉRIENCE
:: KiKi のフランス語体験&失敗談 ::

Coucou !
Comment allez-vous ?


こんにちは、KiKi でーす。
まずはお知らせ。

先ほど、PODCAST の新しいエピソードを配信しました♪


今日のひとこと Nº139「完ペキ!」
【PODCAST 学校行かずにフランス語!】

ネイティヴ Antoine と日本人 KiKi のフランス語サバイバル会話
今日のひとこと Nº139「完ペキ!」解説付きの配信です♪


PODCAST COVER


お気づきの方もいらっしゃるかと思いますが、PODCAST のカバーを変えました。

なんと前回までのカバーは、2005年に作ったものなんですねぇ。
写真のわたしたちは10歳も若いし、そんなのをいつまでもお見せするのも気が引けて・・・。


明日は、今日のひとこと Nº139「完ペキ!」の、ダイアログのみのものを配信します。
お楽しみに☆


さてさて。

ひと通りのフランス語表現を覚えて、自分の表現力がついてきたなぁ、と感じるあなた。
会話できるフランス人のともだち(またはパートナー)がいるあなた。
フランス人となかなか会話が弾まないあなた。

今日はそんな方たちへ、フランス語を楽しむちょっとしたコツ
une astuce ユヌプティタステュス をお話ししようかな。
といっても、もう実践してる方もいると思いますので、そんなひとは読み流してね♪


↓↓↓ からどうぞ♪

Coucou !!!
お久しぶりです、KiKi です。

突然ですが、今日は最近師匠にいわれたショックなことについて。


「キミのフランス語は、日々退化している。」


・・・・・・・・・・。


本当にショックでした。
だって、自分でもうすうす感じていたんだもの!

いまだに ilelle をとりちがえるし。
いまだに rl が両方入っている単語で混乱するし。


「学校行かずにフランス語!」をつづけていたことで、
どれだけ助けられていたのか分かります。

くる日もくる日もダイアログを考えて、
間違いを正しく、フランス語らしい表現になおしてもらい、
なぜそうなるのか辞書を調べ、説明を聞き、
師匠が録音したものを何度も真似して発音を矯正し、
録音して発信していたのですから。


フランスに住めば、フランス人に囲まれれば
自然にフランス語が上達する、という思い込みはただの幻想でした。

フランスに住んでも日本に住んでも
地道な努力なくして、フランス語の上達はあり得ないんですね。。。


ちなみに、メールで
「どうしたらフランス語を速習できますか?」というご質問をいただくのですが、
母国語でない言語を手っ取り早く学ぶ、という方法は皆無に近いと思います。

テストが迫ってるとか、渡仏が近づいてるとか、
目的にもよるんでしょうけどね。


でもわたしにとってのフランス語は、
他者とのコミュニケーションや自己表現のツールですから、
そしてフランスという国の文化を学ぶことにもつながりますから、
「速習」とは程遠いんです。

会話の中で学び、吸収し、自分の糧としていく。
これは相当時間をかけないとできないことですから。

だから、上記のようなご質問にはわたしはお答えできません。


そんなわけで、このブログもわたしの学習ノートとして、
覚えたこと、面白かったことなどメモしていきたいネタだらけなのですが、
スケジュールなどの諸事情により更新できずにいます。

発信するからにはきちんといろいろ調べてから書きたいし、
みなさんに間違った情報を広めるのはよろしくないと思うのです。
それで、まとまった時間が取れないと、なかなか足が一歩前に進まないのね。


それなのに毎日訪れてくださる方々に心からお礼を申し上げます。
そして、怠惰なブログなのにもかかわらず、激励メールをくださる方々にも。

Merci mille fois !!!


こちらも読んでみてね♪
  ↓↓↓
【関連記事】
 * フランスとフランス語とわたし
 * 速習フランス語?

Coucou !
J'espère que tout va bien pour vous !!!


さて・・・フランス語についてなにを書こうか考えていたのですが、
純粋なフランス語に関する記事を最後に書いたのは、実に3年と2週間前なんですね。

(そのあとは INDEX たちを更新したり、ChibiRu イベントのお知らせを書いたり・・・
 100%放置 ou 消去できなかった、往生際の悪い KiKi です♪)

なので、どう書いていたのか、なにを書いていたのか、
どこまで文法やボキャブラリーなどを説明したのかなど、もはやすっかり忘れてしまったの。

とにかく、要所要所でフォントの色分けやサイズ分けを細かく設定していたので
どこにどのタグを指定していたのかまったく覚えていないんです。

だからもう、今まで書いたことはこの際 laisser tomber
ゼロからのスタートにしたいなぁ・・・なんて都合のいいこと考えたりして。


まずは手慣らし口慣らしに、わたしの現在のフランス語レベルについて。

Coucou !!

今日はわたしがしてしまった、
フランス語に関するとんでもなく恥ずかしい失敗のお話。


師匠が来日中のある日、
いっしょに吉祥寺の伊勢丹にある美術館に行きました。

その日はちょうど、わたしの好きな五味太郎さんの
絵本原画の展示でいろいろな作品を
おもしろおかしく眺めてまわりました。


五味太郎さんといえば、しかけ絵本の達人。

クリスマスにサンタさんがいろいろな動物のおうちをまわって
くり抜かれた窓から見えた耳なんかを頼りにしながら
それぞれにあったプレゼントを置いていく、
でも早とちりでとんちんかんなプレゼントになっちゃう。

そんな絵本の原画をみながら、
師匠にストーリーとしかけのおもしろさを
フランス語で師匠に説明していました。


そんな中、キツネの耳だけが窓からのぞいている原画の前で

  C'est un conard.
  セッタンコナール.

と説明しました。
「これはキツネ。」といったつもりだったのですが、
Quoi ?! と師匠はびっくりして声を大きくしました。

  Tu vois pas ? Ça c'est un conard.
  テュヴォワパ?サセ アンコナール.

「わからないの?コナールだってば。」

ちょっとイラッとしたわたしがなんどかくり返したあと、
師匠はひらめいたようすで

  Un renard, tu veux dire ?
  アンルナール、テュヴディール?

「ルナール(キツネ)っていいたいの?」

その瞬間、わたしは真っ赤になって師匠は大笑い!
わたしももう笑ってごまかすしかありませんでした。


Conard (conasse) とは
「バカ」というフランス語 con/ne よりも
強くてあまりお上品でないことば。

わたし、「これはバカ野郎だよ♪」なんて連呼してたんですね、
かわいいキツネちゃんを前にして。

えらそうに独学、独学といってきたけれど、
わたしは独学じゃないんだってことに気がついちゃった。

今まで、まどろっこしいチャットや
冗長なメールにつきあってくれた友人たちがいたからこそ、
大切な会話の合間でもささいな間違いでさえ
修正してくれた空気の読めない師匠がいたからこそ、
やっと日常会話がなんとかなるまで
フランス語を話せるようになったんだなぁって。

だれだって、(一部の天才的なひとをのぞけば)
ひとりぼっちじゃ成長できないんだよね。

「学校行かずにフランス語!」とかいったって、
フランス語の会話学校、数ヶ月みっちり通って
大切な基礎という基礎を叩き込んでもらったわけだしね。


わたしのフランス語、ここまでか、と思ったの。
去年 DELF B2 で撃沈されたとき。

でもあのときは、努力なんかしてなかった。
試験勉強なんてさ、もともと大ッキライだから。
資格が欲しいんじゃなくて腕試しだったから、
資格がなくてもコミュニケーションはとれる、なんて
えらそうなこと思ってたから。

でも、受けるって決めたらやり遂げないとダメなんだなぁ。
自分が後悔しないために、ね。


今年の秋は個展があるから受けられないけど、
絶対リベンジしてやる!!
そう決めたんだ。

ニュースや時事問題に関するボキャブラリーも増やして
絶対突破してやる!!!

素人でもいいじゃん!
一流の素人を目指せばいいんだ。

フランス語の教本を読んでも、
なかなか頭にはいらないことってありませんか?

今、冠詞についての本を読んでいるのですが、
おなじ部分を何度もくり返し読まないと
理解できない部分が多々あるんだよね。

いやぁ・・・ヒトクチに冠詞といっても奥が深いです。


それって、たとえば例文や用法が、
まだ聞いたこともつかったこともないからじゃないかな。
例文がちんぷんかんぷんでは、それを説明されたところで
拒否反応が出るのは当たり前だよね。

ここに、いきなり文法書からはいる危険性があると思うんだ。


わたしはラジオ講座のスキットの丸暗記から入りました。
毎月テキストを買うお金もなかったもんだから、
頼りにするのは自分の耳と口だけ。

その後は、わけもわからず旅行会話の本を暗記したり
その例文たちを自分で分析して応用して、
いきなりフランスのホテルを予約したりして実践。
フランスに行っても旅行本と自分の記憶のみが頼り。


一度でも耳にしたりつかってみたりしたことばは
文法書なんかを読んでいても
「なるほど・・・」というふうに自然とはいってくるよね。

人間は、見慣れていないものに拒否反応を示す
習性みたいなものがあるのだそう。

「キライ!」と思って見て見ぬふりをしていると、
どんどんそれが遠ざかってキライ度が増しちゃうんですね。


たとえば数学の方程式がキライなら、
1日数分でも方程式を眺めているだけで
「キライ!」という先入観がなくなるのだそう。

フランス語もつかう場がないのであれば、
1日1文でも、意味が分からなくても文法が分からなくても
声に出して読む習慣をつけることで
脳への吸収率がだいぶよくなると思います。

同時に、耳と目と口をつかうのですから効果倍増。

いつもいっているように、つづり字と音の関係を把握することは
こんな場合にも役立ちます。


そうすれば、いつか学習書を熟読するときにも
「なるほど!!」が増えて、胸のすく思いができると思うのです。

Coucou !!

最近身にしみている、
このブログのタイトルを根底からくつがえすようなこと。


フランス語をしゃべるときに、ヘンに慣れてきちゃって
間違いとか前置詞なんかの細かい部分をほとんど気にしないで
うる覚えでしゃべってることに気がついた。

たぶん、フランス語を赤ちゃんのように吸収してきて
幼児のように発話してきて、いま幼稚園くらいのレベル。

だから、そろそろ就学時期かなって。


子どもって、覚えたてのことばを使いたがったり
間違えた文法でも得意げにしゃべったりするでしょ?
まさに、ちょうど今、あの感じ。

だから、自然に、会話の中で覚えてきたことを
体系づけて整理して、きちんとしゃべれるようになるために
そろそろ文法なんかをきっちり覚える時期なのでは?
と、自分のフランス語のあまりのいい加減さに
ちょっぴり疑問を抱きはじめたところ。

学校に行かなくても(行けなくても)、
まじめに文法書や入門書をはじめから読破したりして。


日本にも「国語」という授業があるのは
やっぱり体系づけて、理論づけて覚えることが
きちんとした言語を話す上で重要なことなのではないかと。

もちろん、日本だけじゃなくてどこの国にもあるよね、
「国語」という科目。


わたしの話しているフランス語は、
わたしのなかで勝手に「習慣化」したフランス語で、
それが正しいとか勘違いだとか、耳で覚えたのか
自分で編み出しちゃったのかとか最近分からないの。

その辺の境界線があいまいになっちゃってるんだ。


フランス語の学習本を書く上でね、
そんな自己満足の戯言はゆるされないでしょう。
だから、ちょっと初心にかえって勉強し直そうかと思ってる。

自分の中であいまいな部分を、
しっかりフランス語として自分のことばにするために。

Re-coucou !!

最近なぜかフランス語のつづりをポッカリ忘れちゃったり
自分が話しているフランス語があっているのか確信がもてなかったり
ちょっぴり伸び悩みを実感していた今日この頃。

Bonne journée !!journée,
nannée のようにふたつなのかそれともひとつなのか、
ひさびさに書いたときに迷ったのにはかなり凹みました・・・。


去年の暮れから師匠とやっと日本でいっしょに生活を始めて
毎日毎日フランス語しか話していないのに(娘ちゃんは家出中!)
なんでー??ってすっごく疑問に思っちゃって。

フランス人をパートナーにするとフランス語が上達する?
なんて前にもお話ししたから、そのせいかな・・・
ジェスチャーや単語の羅列・以心伝心で通じちゃうからかなって。


でも、やっとその原因を突き止めました!

ぜえーんぶ、師匠に頼りすぎてたんです。
自分の目や耳なんかの感覚を全然つかってなかったんだ!!!
このブログのうたい文句を見て思いだしました♪

いつでもそばにいるから、辞書をつかう必要もなく、
フランス語でいいたいことをフランス語の簡単なことばで説明して
フランス語の正しいフレーズを作ってもらったりなんて
師匠を自分の脳みそがわりにつかってて。


発音が分からなかったら、

  Ça se prononce comment ?
  サスプロノンスコモン?
  「これってどう発音するの?」

なんて聞いちゃえばわかるから、
発音記号を見たりアクサンやつづりから音を想像することもなく
スペルやアクサンの有無が定かでなかったら、
自分で辞書をひらいて確かめることもなく

  Ça s'écrit comment ?
  サセクリコモン?
  「これってどうつづるの?」

ラジオや映画なんかが聞き取れなかったら
文脈やストーリーから自分で察する努力もせず

  Il a dit comment, maintenant ?
  イラディコモン,マントゥナン?
  「今、なんていった?」

ことばの意味が分からなかったら

  Qu'est-ce que ça veut dire ?
  ケスクサヴディール?
  「それ、どういう意味?」


ブログを書くときにも、フランス語の例文さえ
いちいち師匠にチェックしてもらわないと確信がもてない始末。
ひとりで例文ひとつロクに書けないなんて情けないったら。

いくら日本のフランス語辞書を信用してないとはいえ、
これじゃ、自分で調べる苦労をしてないから
全然自分のことばとして理解してないんだよね。

楽して得たものは、すぐどっかに飛んでっちゃうよ。
まあ、フランス語の疑問文だけはその分上達しただろうけど。


文法や単語のつかい方が間違ってたら、師匠、聞こえないふりで
「エー?」とか(ヘンな日本語で)聞き直されるんだけどね、
急いでるときとか興奮して話してるときにはめんどくさーい!!!

だから「ふんふん、でもわたしの話聞いてよ!」
みたいにイライラしちゃったりして。ダメじゃん!


興味のあることは、しつこいくらいに説明してもらうのにね。
これじゃ、苦手な文法とかめちゃくちゃなままだよね。。。

いまじゃ、辞書がどこにあるのかも把握してない。
うーん・・・今ならまだ間に合うかも。


「99パーセントの努力と1パーセントの才能」
このことば、わたしは大好きなのに。

初心にかえらなくっちゃ!!

Coucou !!

最近、メールなどで
「どうしたらフランス語を早くしゃべれるようになるのか」
という質問をたくさんいただきます。

早くっていうのは、「話す速度」じゃなくて「時期」のほうですね♪


誤解してるかたも多いんじゃないかと思うんだけど、
わたしはふだんはそれほど流暢にしゃべれないの。

いろいろ経験談を書いて、そこで「上達した!」なんていってるけど
それは自分の中での、今までの自分と比較しての上達で
「フランス人のように話せるようになった!」なんてことじゃなくって。


フランス語会話「今日のひとこと」では
早くしゃべっているように聞こえるかもしれません。
タネを明かせば、あれは発音・イントネーションや演技(?)、
音量や師匠の速度に合わせたスピード感が出せるように納得のいくまで、
ひとつのフレーズを多いときでは100回以上撮り直してるんだもの!

だから、1度会話の中でつかった表現っていうのは
もう体に染みついて、ふだんでもパッと出てくるんだけど、
それ以外はたどたどしいフランス語をしゃべっています。


語学を「早く」習得できる方法なんてありませんよー♪
日本語だって、小学校から(はやくは幼稚園から)何年もかけて
覚えていくのと同じように、まして大人になって
すっかり脳が成長してしまったら、地道にやるほかナイナイ。

「速習フランス語」なんて名乗るテクストは
急にフランスに行くハメになって生活がかかっているひとや
はじめてフランス語にふれるひとが、手っ取り早くこのことばに
親しみをもつためのとっかかりにはいいかもしれないけど、
フランス語を自分のことばにするのにはどうかな・・・と思っちゃう。


わたしは、はじめてフランス語にふれてから15年、
本格的にのめりこんでからはもう5年になるんです!!

語学を修得する期間に個人差はあると思います。
目的や状況にもよると思います。
わたしの場合は、5年経ったいまでも日常会話以外は小学生以下。
出版の話でさえ、いいのかなぁって、いまだに迷いだらけ・・・


ずっと読んでくださってるかたには耳に(目に?)タコだと思うけど
フランス語をなんの苦労も壁もなく修得する魔法なんてナーイ♪

だからこそ、なるべくフランス語をつかう機会をつくるために
このブログをつづけているんだと思います。
わたしの大切な学習ノートなんだ。

Coucou !!

今日は最初にあやまっておきます。
下ネタ好きでスイマセン。


こないだ、師匠を真っ赤にさせてしまう場面がありました。

ひさびさに、ともだちと5人で夜あそびに出かけたのですが、
飲んでいるうちにだんだんこわれてきたわたし。


「あさりのピリ辛蒸し」みたいなのを頼んで食べてたら、
フランスでよく食べていたムール貝 la moule のことを思いだしたんです。

それで、フランス語で「メイク・ラヴ」のことを

  faire l'amour フェーラムール

というのですが(↑↑↑そのまんまですね)
それにかけて(?)となりにいた師匠に

  faire la moule フェーラムール

ととつぜん意味もなくいってみました。
よくこんなあそびをするんです。オヤジです♪


ところがところが。
師匠がビックリして真っ赤になっちゃったんです。

わたしは faire l'amour が恥ずかしかったのかと思ったら
もっと恥ずかしいことをおっきな声でいっていたらしい。


前にも「貝はエロイの?」というお話を書いたけど、
やっぱり貝からは女性性器が想像されるようで、
とくに la moule といえばフランスではその象徴のようなもの。

なので、faire la moule とは、
いくらなんでも文字にはできないけれど、
男性が女性にすること・・・といえば想像できるよね?


赤くなりながらも説明してくれたクソ真面目な師匠に感謝♪
でも、だれもフランス語が分からなくてよかった・・・

Auteur

KiKi

KiKi MAILLET

フランスとフランス語が好きすぎて
フランス人師匠と結婚の末
パリ近郊クルブヴォワ市に移住。

8年暮らしても慣れないフランス生活と
上手にならないフランス語に四苦八苦中。

PARTENAIRE

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今日もあそびにきてくれて
ドウモアリガトウ♪

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