vendredi 17 mars 2006
大好きなフランスの Père Castor シリーズの
かわいらしい小さな絵本をご紹介します。
グリム童話やシャルル・ペローなどの
だれでも知ってるおはなしシリーズ第1弾。
La Chèvre et les Biquets
1958年の Père Castor 版「おおかみと7ひきのこやぎ」
おはなしの内容はおなじですが、でてくるこやぎは3びきです
もともとのおはなしは何びきだったんでしょう?
ノスタルジックなあせた感じのイラストがかわいいです
1959年の Père Castor
アンデルセンの物語「みにくいあひるの子」
イラストがクラシックです
「3びきのこぶた」1958年 Père Castor 版
ノスタルジックなイラストがとってもかわいいです
この本では、最後に3びきのこぶたが力を合わせて
狼を煙突から暖炉の鍋の中に落とす、というバージョン
「ハメルンの笛吹き」1948年 Père Castor 版
線の細いイラストが時代を感じます
ひとびとの表情がおもしろい!
「ブレーメンの音楽隊」1958年
時代を感じるノスタルジックなイラストがかわいいです
表紙がめちゃくちゃかわいい!
1959年に描かれた「空飛ぶじゅうたん」Père Castor 版
イラストもレイアウトもとても素敵
モノクロのページもありますが、
カラーのページはとても鮮やかな色づかいで大好きな絵本です
これならストーリーもある程度分かるし、
子ども用だから出てくるボキャブラリーも簡単。
息抜きにいかがですか?
Soleil
Soleil et Vent
Soleil et Brouillard
Nuageux
Nuageux Gris
Nuages et Brouillard
Eclaircies
Vent et Eclaircies
Brouillard et Eclaircies
Pluie
Pluie et Vent
Averses
Averses et Vent
Neige
Neige et Pluie
Neige et Averses















Le 16 mars 2006






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